生活費の分岐点

カルモくんの月額、6年→7年で上がるのは101車種

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車・バイクの維持費 公開 2026-10-06 データ取得 2026-10-04

契約を6年から7年にすると月額が上がる車種 101/107 公式の注記は「※一部車両を除く」

この記事の根拠

  • 独自集計 カルモくんの107車種で、6年契約から7年契約に延ばすと月額が上がるのが101車種、同額が1車種、下がるのが5車種である カーリースカルモくん公式の新車一覧ページ(carmo-kun.jp/lineup/)が描画に使う公開データ(page-data)の carDigests。実クローラのUAで取得 / 2026-10-04取得
  • 独自集計 1年〜11年のどこかで月額が上がる車種は103車種で、一度も上がらない(同額を含む)のは4車種(ノート・ジャスティ・トール・デリカD:2)、1年延ばすと毎回必ず安くなるのは2車種(ノート・デリカD:2)である 同上。契約年数1年〜11年それぞれの月額(税込・最安グレード)を車種ごとに並べて数えた / 2026-10-04取得
  • 独自集計 6年→7年の上がり幅は、上がった101車種で最小110円・中央4,730円・最大31,460円である 同上 / 2026-10-04取得
  • 独自集計 6年→7年で月額が上がった101車種が6年の月額を下回るまでに必要な契約年数は、8年が30車種(29.7%)・9年が41車種(40.6%)・10年が13車種(12.9%)・11年が8車種(7.9%)で、9車種(8.9%)は11年でも下回らない 同上 / 2026-10-04取得
  • 独自集計 オリコで乗ーるは、公式サイトに掲載している月額リース料を概算表示と明記している オリコで乗ーる公式サイト(orico-de-noru.jp)。実クローラのUAで取得した記録 / 2026-09-28取得
  • 独自集計 6年契約の月額を初めて下回る契約年数は、7年が5車種・8年が31車種・9年が41車種・10年が13車種・11年が8車種で、9車種は11年でも下回らない 同上 / 2026-10-04取得
  • 独自集計 6年→7年で月額が上がるのは、軽自動車41車種のうち39車種、軽以外66車種のうち62車種である 同上 / 2026-10-04取得
  • 独自集計 月額×回数の総額は、6年→7年で下がる車種が0車種だが、8年→9年で15車種・10年→11年で13車種が下がる(どこかで下がる車種は15車種。うち13車種が軽自動車で、残るトールは1,742,400円・ロッキーは1,761,100円)。N-ONEは8年が28,820円×96回=2,766,720円、9年が24,970円×108回=2,696,760円 同上。月額×12×契約年数を区間ごとに比べた / 2026-10-04取得
  • 独自集計 走行距離無制限は「7年以上契約で走行距離無制限は基本補償」と書かれており、別料金の記載が見当たらない カーリースカルモくん公式のもらえるオプションのページ(carmo-kun.jp/docs/moraeru/)の画像の代替テキスト。原文を carmo_official_wording.mileage_alt に記録 / 2026-10-04取得
  • 独自集計 月額×回数の総額を車両本体価格で割った倍率の中央値は、6年で1.109倍、7年で1.472倍である。分母はカルモくんの掲載額で、ダイハツ公式のタントのメーカー希望小売価格1,496,000円とは11,000円ちがう 同上。車両本体価格は同じデータに入っている額を使った / 2026-10-04取得
  • 独自集計 公式の料金ページには「長く設定すればするほど毎月の賃料が安くなりおトクになる」と書かれ、「※一部車両を除く」の注記が付いている カーリースカルモくん公式の料金ページ(carmo-kun.jp/docs/fee/)の POINT4。原文を carmo_official_wording.quote に記録 / 2026-10-04取得
  • 独自集計 走行距離無制限と「もらえるオプション」の加入条件は、どちらも7年以上の契約である カーリースカルモくん公式の車種ページ・もらえるオプションのページ(carmo-kun.jp/docs/moraeru/)・よくあるご質問の構造化データ / 2026-10-04取得
  • 独自集計 「もらえるオプション」の月額は、公式ページに記載が見当たらない carmo-kun.jp の /docs/moraeru/・/docs/fee/・/docs/faq/・/simulation/・/lineup/・車種ページを取得し、本文のほか alt・title・aria-label・meta content まで走査した / 2026-10-04取得

データの取得方法と計算の方針

カーリースの契約年数は、長くするほど月額が下がると説明されます。カルモくんの料金ページにも、こう書かれています。

最長11年、長く乗るほどプライスダウン お客様には、「この期間はこの車に乗る」という賃貸期間を、1年〜11年の間で設定いただきます。長く設定すればするほど毎月の賃料が安くなりおトクになるため、予算やライフステージも考慮に入れつつ決めるのがおすすめです。

この文の下に、同じ POINT の注記として 「※一部車両を除く」 が付いています。その「一部」が何車種なのかを数えました。

数えた材料

同社の新車一覧ページには、車種ごとに「○○円〜/月」が並びます。表示されているのは11年契約の額です。車種ページでは、タントなら「最安料金 月額定額 19,030 円(税込)〜 ×132回(11年)」のように、回数と年数まで添えて出ます。

1年契約から10年契約までの月額は、ページの文字としては出てきません。 ただし一覧ページを描くために同じサイトが配っているデータには、107車種それぞれの1年〜11年の月額が入っています。11年の額は表示されているものと一致します。タントの19,030円は車種ページの表示と、ミライースの14,190円は一覧ページの表示と同じです。

車種数 107車種
軽自動車 41車種
軽以外 66車種
契約年数 1年〜11年(1年刻み)
取得した日 2026年10月4日

額はいずれも税込・最安グレード・頭金とボーナス払い0円・メンテナンスプランなしです。グレードやカラー、オプション、メンテナンスプランを選べば変わります。

一度も上がらないのは4車種

1年刻みで、1年延ばしたときに月額が上がる場所があるかどうかを車種ごとに見ました。

数え方 車種数
どこかで上がる 103車種
一度も上がらない(同額の区間は許す) 4車種
└ そのうち、毎年必ず安くなる(同額の区間も無い) 2車種

一度も上がらないのはノート・ジャスティ・トール・デリカD:2の4車種です。このうちジャスティは6年→7年、トールは9年→10年が同額です。公式の文言は「毎月の賃料が安くなり」なので、文言どおりに毎年安くなるのはノートとデリカD:2の2車種になります。同額の区間を許して数えても、注記の「一部車両」にあたるのは4車種です。

上がる103車種は、どこで上がるのか。次の節で見ます。

101車種の上がる場所は6年→7年に集まる

103車種がばらばらの場所で上がっているなら、車種ごとの事情でしょう。実際は違いました。

横にスクロールできます

区間 下がる 同額 上がる 上がり幅(最小/中央/最大)
1年→2年 107車種 0車種 0車種 —
2年→3年 106車種 0車種 1車種 330円 / 330円 / 330円
3年→4年 72車種 2車種 33車種 110円 / 1,320円 / 3,850円
4年→5年 106車種 0車種 1車種 330円 / 330円 / 330円
5年→6年 91車種 2車種 14車種 110円 / 550円 / 3,300円
6年→7年 5車種 1車種 101車種 110円 / 4,730円 / 31,460円
7年→8年 107車種 0車種 0車種 —
8年→9年 107車種 0車種 0車種 —
9年→10年 97車種 3車種 7車種 110円 / 550円 / 770円
10年→11年 107車種 0車種 0車種 —

6年→7年の1か所に101車種が集まります。 軽自動車では41車種のうち39車種、軽以外では66車種のうち62車種で上がりました(39+62=101)。車格の問題でもありません。

上がらなかった6車種はこれです。

車種 6年 7年 差
ジャスティ 39,490円 39,490円 同額
トール 33,330円 33,220円 -110円
eKワゴン 26,510円 26,400円 -110円
ノート 40,760円 40,540円 -220円
アルト 21,780円 21,560円 -220円
デリカD:2 39,050円 38,500円 -550円

下がったのは5車種で、下げ幅は110〜550円です。7年が高いか、同額か、下がっても550円までです。 7年では6年より550円を超えて下がる車種が、107車種に1つもありませんでした(年数をもっと延ばせば下がります。タントは11年で6年より4,620円、WRX S4は11年で12,650円下がります)。

6年の水準に戻るまで、2年以上かかる車種が7割

6年で上がるなら、もう1年延ばせば下がるのか。タントで並べると、こうなります。

契約年数 月額
1年 57,970円
2年 37,180円
3年 29,480円
4年 28,380円
5年 25,190円
6年 23,650円
7年 25,960円
8年 23,760円
9年 21,340円
10年 20,350円
11年 19,030円

7年で2,310円上がり、8年でも6年を110円上回っています。タントで6年より低くなるのは9年からです。

タントは3年必要でした。上がった101車種で、6年の月額を下回るまでに必要な契約年数を数えると、こうなります。

6年を下回る契約年数 車種数 割合
8年(あと1年) 30車種 29.7%
9年 41車種 40.6%
10年 13車種 12.9%
11年 8車種 7.9%
11年でも下回らない 9車種 8.9%

あと1年で戻るのは30車種(29.7%)だけです。 残りの71車種は2年以上延ばす必要があり、9車種は11年まで延ばしても戻りません。

上がらなかった6車種も入れて、107車種で数えるとこうなります。

初めて6年を下回る 車種数
7年 5車種
8年 31車種
9年 41車種
10年 13車種
11年 8車種
11年でも下回らない 9車種

9車種は、11年契約にしても6年契約より月額が高いままです。 アルファード、ヴェルファイア、ハイエースワゴン、NV200バネットワゴン、ヴェゼル、ステップワゴン、ジムニー、ジムニーシエラ、ジムニーノマドです。6年から7年に1年延ばした人が月額を戻す方法は、この9車種では契約年数の中に用意されていません。

総額で見ると跳ねる場所が同じ

月額だけでなく、月額×回数も見ました。頭金とボーナス払いは0円と書かれているので、ここでは月額×回数をリース料の合計として扱います(契約時にこれ以外の費用がかかるかどうかは確かめていません)。これを車両本体価格で割った倍率の中央値です。

契約年数 総額÷車両本体価格(中央値)
1年 0.373倍
2年 0.530倍
3年 0.654倍
4年 0.851倍
5年 0.975倍
6年 1.109倍
7年 1.472倍
8年 1.545倍
9年 1.568倍
10年 1.675倍
11年 1.715倍

分母はカルモくんのデータに入っている車両本体価格(税込・最安グレードの「〜」付きの額)です。タントなら1,485,000円です。ダイハツ公式のメーカー希望小売価格は1,496,000円で、11,000円ちがいます。公式のほうを分母にすると倍率は少し下がります。

この中央値を1年ごとの差に直すと、1年から6年までは0.12〜0.20倍ずつ増えます。6年から7年だけ0.363倍増えます。 7年から11年は0.02〜0.11倍ずつです。月額の跳ねる場所と、総額の跳ねる場所が同じでした。

6年では総額が車両本体価格の1.109倍、7年では1.472倍に届きます。6年までは年数が増えるほど倍率が段々に上がりますが、7年で1段跳ねます。

総額が下がる区間は、7年とは別の場所にある

上の表は中央値なので、どの年数でも1年延ばせば倍率は上がっています。車種ごとに見ると、そうならない区間があります。

区間 総額が下がる車種
8年→9年 15車種
10年→11年 13車種
ほかの8区間 0車種

6年→7年で総額が下がる車種は0車種です。 総額が下がる区間は8年→9年と10年→11年で、6年→7年ではありません。

どこかで総額が下がる車種は15車種(N-ONE・N-WGN・アルト・アルトラパンLC・スペーシアギア・コペン・タフト・タントファンクロス・トール・ミライース・ムーヴ・ムーヴキャンバス・ロッキー・eKスペース・eKワゴン)です。うち13車種が軽自動車で、残る2車種は車両本体価格がトール1,742,400円・ロッキー1,761,100円です。

総額が下がるのは、月額の下がり方が回数の増え方を上回った場合です。月額×回数なので、回数が12回増えても月額がそれ以上の割合で下がれば合計は減ります。N-ONEは8年契約が月28,820円で96回、9年契約が月24,970円で108回です。回数は12.5%増え、月額は13.4%下がるので、合計は2,766,720円から2,696,760円になります。

7年は、ほかの2つの条件の境目でもある

同じサイトには、7年という年数が別の文脈で2回出てきます。

条件 書かれている内容
走行距離 7年以上のご契約で走行距離無制限
もらえるオプション 7年以上の新車カーリース契約でご加入いただけます

月額が上がる境目と、この2つの境目が同じ7年です。裏から言えば、6年以下を選ぶと走行距離に制限が付きます。 その制限の値は、取得したページに記載が見当たりません。

ただし、7年以上で付くこの2つが月いくらなのかは、公式ページに記載が見当たりません。 走行距離無制限は、もらえるオプションのページの画像の代替テキストで「7年以上契約で走行距離無制限は基本補償、…」と書かれています。別料金かどうかの記載は、取得したページに見当たりません。もらえるオプションのページには加入条件(7年以上の契約)と申込み方法が書かれていて、月額の記載がありません。料金ページ、よくあるご質問、料金シミュレーションのページも見ましたが、額は出てきませんでした。画像の代替テキストや見出しの属性まで走査しても見つかりませんでした。

したがって 跳ねた分がこの2つの値段にあたるかどうかは確かめられていません。 「7年以上は残価を見込まないから」という説明も、公式ページには記載が見当たりません。言えるのは、年数の境目が3つとも7年でそろっているところまでです。

契約年数の意味は会社で違う

契約年数は、月額を決めるだけの数字ではありません。何年目から手を離せるかが、会社とプランで違います。

オリックスカーリースのいまのりシリーズは、プラン名に入った年数と、解約金なしで返せるようになる年が別でした(いまのりの違いは、解約金なしで返せるのが満了の2年前と3年前)。オリコで乗ーるは、契約年数で中途解約オプションの数え方の起点が入れ替わります(オリコで乗ーるの中途解約は、6年以上なら満了2年前)。

月額に何が入っているかも会社で違います。車検代が月額に含まれるかどうかは揃っていませんでした(カーリースの車検代は11年で440,880円)。カルモくんの月額には車検点検費用が含まれず、メンテナンスプランを足す形です。

買う側と比べる場合は、買うときにかかる税が1つ減っていることも効きます(環境性能割は2026年4月1日に廃止)。長く乗るなら13年目の税も入ります(13年を超えた車の税は、2年で21,400円上がる)。

確かめる順番

  1. 車種を決める。年数の効き方は車種ごとに違う
  2. 6年と7年の両方で月額を出す。片方だけ見ると、7年のほうが安いと思い込むことがある
  3. 6年より下げたい場合、その車種で何年契約から下がるかを確かめる。9年からになる車種が最も多い
  4. 7年以上にする場合、走行距離無制限ともらえるオプションが要るかを決める。6年と7年を比べると、総額は107車種すべてで7年のほうが高く、月額も6年のほうが低い車種が101車種ある
  5. 月額×回数で合計を出す。6年を7年に延ばして総額が下がる車種は、107車種に1つもなかった

この記事の限界

  • 額は最安グレード・メンテナンスプランなしのものです。グレードやオプションを選べば変わるので、実際の契約でこの比率になるとはかぎりません
  • 1年〜10年の月額は、一覧ページの文字としては表示されていません。同じページが配るデータから読んでいます。11年の額は表示されているものと一致しますが、1〜10年については照合先がありません
  • 跳ねる理由は書いていません。公式ページに説明の記載が見当たらないためです
  • もらえるオプションの月額が取れていないので、「11年乗って自分のものになる形」と「買う形」を総額で並べることは、まだできていません
  • 1社の料金表です。ほかのカーリース会社で同じ形になるかは確かめていません。年数別の月額として採れたのはこの1社だけで、オリックスカーリースには特選車の月額の表示はありますが契約年数の条件が併記されていないため採っていません。オリコで乗ーるは公式が掲載額を概算表示と明記しています

よくある質問

カーリースは契約年数を長くするほど月額が安くなりますか?

いいえ。107車種のうち103車種は、1年延ばしたときに月額が上がる場所があります。 一度も上がらないのは4車種だけです。しかも上がる場所は1か所に集まります。カルモくんが新車一覧ページに配っている107車種ぶんの月額で数えると、6年契約から7年契約に延ばしたときに月額が上がる車種が101車種ありました(同額が1車種、下がったのは5車種)。上がり幅は中央で4,730円、最大で31,460円です。ほかの区間でも上がる車種はありますが数が少なく、3年→4年で33車種、5年→6年で14車種、9年→10年で7車種、2年→3年と4年→5年で各1車種です。1年→2年・7年→8年・8年→9年・10年→11年は107車種すべてで下がります。

6年と7年なら、どちらを選ぶと月額が低くなりますか?

107車種のうち101車種では6年のほうが低くなります。 ただし月額が低いことと支払う合計が少ないことは別です。月額×回数で総額を出すと、6年→7年で総額が下がる車種は1つもありませんでした。7年にすると総額は107車種すべてで上がり、月額も101車種で上がります。6年と7年では契約に付く条件も変わります(下の節)。

6年より月額を下げたいなら、何年契約にすればいいですか?

車種で違います。 6年契約の月額を初めて下回る契約年数を車種ごとに数えると、7年が5車種、8年が31車種、9年が41車種、10年が13車種、11年が8車種でした。残りの9車種は、11年契約にしても6年契約より月額が高いままです(アルファード・ヴェルファイア・ハイエースワゴン・NV200バネットワゴン・ヴェゼル・ステップワゴン・ジムニー・ジムニーシエラ・ジムニーノマド)。「1年延ばせば少し安くなる」という形にはなっていません。

なぜ7年で上がるのですか?

理由は公式ページに記載が見当たりません。 分かるのは、7年という年数がほかの2つの条件の境目と同じ年数だ、というところまでです。同じサイトには「7年以上のご契約で走行距離無制限」と書かれ、契約満了時に車をもらえる「もらえるオプション」は「7年以上の新車カーリース契約でご加入いただけます」と書かれています。この2つの値段が月いくらかは公式ページに記載が見当たらないので、跳ねた分がその値段にあたるかどうかは確かめられていません。 月額×回数の総額を車両本体価格で割った倍率は、中央値で6年1.109倍・7年1.472倍です。

表示されている月額と、この記事の月額は同じものですか?

11年契約は同じものです。 一覧ページに出る「○○円〜/月」と、車種ページの「最安料金 月額定額 ○○円(税込)〜 ×132回(11年)」は、どちらも11年契約の額です。タントの19,030円は車種ページの表示、ミライースの14,190円は一覧ページの表示と同じ額です。この記事の表に11年の欄があるのはタントだけです。1年〜10年の月額は、ページに文字としては出てきません。 一覧ページを描くために同じサイトが配っているデータの中にあります。いずれも最安グレード・頭金とボーナス払い0円・メンテナンスプランなしの額で、グレードやオプションを選べば変わります。